日々の静穏

 
 
 
静穏の時間をモノクロームで 
 
 
 
 
 
 

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河川敷

河川敷



淀川河川敷では、いたるところで草野球の練習や試合が行われています。
子供たちもさることながら、面倒を見る指導者や父兄も大変そう。

毎週週末を潰すなんて、自分には考えられないなぁ。
頭が下がります。



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木肌

木肌


2年くらい前に製造中止になった富士のスーパープレストですが、なくなる前の買いだめがまだたくさん残っています。
面白いフィルムであることは知りつつ、使いこなすこともできないままディスコンになったので、残されたフィルムをどう使うか思案しているうちに、使用期限切れに。
試行錯誤していて、「これだ!」と思った頃にフィルム切れになるのでは・・・なんて考えて、つい思案だけしているまま幾星霜。
貧乏性だなぁ。

まあ、フジのフィルムは強いので、後数年くらいは大丈夫でしょうが、そろそろ考えないと。
中藤毅彦さんの写真集を眺めながら。


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祇園今昔

祇園今昔



フィルムで撮って、スキャンして、ちょっとHDRっぽく加工。
フィルムとデジタルが共存する、一昔前までは考えられなかったプロセスです。
良い時代です。



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輝く午後に

輝く午後に



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親子

親子



子供の頃からかなりの遠視だったせいか、30台で老眼が出てきました。
強力な視力というか、遠視のおかげで、ピント合わせは自信があったのに、40代半ばになった最近は、全く心許ないことに。

私の F3P は、標準のマット面のファインダースクリーンのままなので、視力が低下すると、ピントが難しくなります。
かつては、画面に余計なものが何もないマットが一番良かったのですが。

レンジファインダーは、というと、乱視が出てきて、しかも、縦に線が乱れるものだから、長いレンズだとこれまた大変。
まあ、レンジファインダーを持ち出すときは、もともと被写界深度を稼ぐような写し方をすることが多いので、乱視分くらいは吸収されて、さほど実害はないのですが。

そろそろ、何もかもオートのデジカメになるのかな。
なんだか寂しいですが。



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廊下

廊下



なんだか、毎年必ず訪れる金沢
たまたまなんですが。

今年も行ってきました。
でも、この写真は数年前のもの。

あまり使うことがないのですが、タムロンの F2.8 通しのズームを持っています。
Fマウントです。
買ったのは10年近く前になるかな。
望遠端が 75mm まであるところと、絞り輪があってマニュアルのボディと一緒に使えるのが良いところです。
まあ、望遠の +5mm より、広角の 24mm が欲しくて、ニコン純正の 24mm ズームが出てからは、そちらばかりになっていますが。

たま〜に引っ張りだして使ってみると、このタムロンのレンズ、特に開放ではとても穏やかな写りになって、実は使いようによってとても楽しめるんだろうな、と思います。



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秋の水面

秋の水面



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強く、強く

強く、強く



ぐっと寒くなりました。



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秋桜の午後

秋桜の午後



服部緑地の花畑にて。
秋桜が終わると、春まで少し寂しくなります。


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夕暮れ出町柳

夕暮れ出町柳



学生時代を過ごした街。
20年を経た今も変わらぬこの夕暮れの空気。



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京街道一服

京街道一服



伏見宿にて。
京都の南にあって、坂本龍馬で有名な寺田屋が今も営業を続けている宿場町です。


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冬支度

冬支度



オリンパス(旧)OM の標準大口径レンズは、他社に比べて少し望遠よりの焦点距離で、広角端は 35mm 始まりになっているものの、望遠端で 80mm までカバーしてくれていたので、このズームと、28mm か 24mm の単焦点を持って行く、ということを良くしました。
オリンパスらしいシャープなレンズで、今でも一級の写りだと思います。


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そば屋にて

そば屋にて



初代 Summilux 35mm を少し現代的にしたと言われる Nokton Classic 35mm。
Nokton 35mm/F1.2 のほうは非球面レンズ使用のかなり現代的なレンズで、開放でも思ったほどぼけない(もちろん、F2 クラスと比較するとかなりぼけますが)のに対して、この Nokton Classic は、ちょっと癖のあるぼけ方をするせいか、見た目ではこちらの方が大きくぼけるように感じたりします。
楽しいレンズです。





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料理人

料理人



祇園にて。
ライカで散歩するには良い街です。
「もう少し長いレンズがあれば・・・」とか、「もう少し短いレンズがあれば・・・」と思うことがないからでしょうか。
ここでは、35mm をよく使いますが、この日は 50mm で。


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庭園の秋

庭園の秋



Elmar の古典的な写り(といっても、Elmar の歴史全体では新しい部類かもしれませんが)。
写真がときどき絵画調になることがあるように思うのですが、このシーンにはまりました。


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関西在住の2児の父です。
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